POG広場 - POG2歳馬・3歳馬情報が満載です -   HOME | 免責事項 | リンク | 広告掲載 | お問合せ | ランキング



スポンサーサイト

--.--.--(--:--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


  にほんブログ村 競馬ブログ POG・馬主へ
  【トラコミュ】:POG(2008-2009)情報
   会員的中万馬券速報公開中!詳しくはこちらから!【ジャジャウマ予想】[PR]
   POG・競馬の新着記事はコチラから(keibarannking)

 
スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) | [EDIT]

POG有力馬近況(2006-2007)・・・放牧・次走情報(ウィンナワルツ等)

2007.01.26(03:31)
どうも。管理人なっちです。 ランキング (ポチッ凸)
アドマイヤマジンの馬主が近藤氏から、佐々木主浩氏に変わったようです。
あの元横浜ベイスターズの「大魔神」です。晴れて中央の馬主となったみたいですね。^^
名前からすると最初から決まっていたのかなあ?


本題ですが、フサイチホウオーが今週の坂路で51秒台と好時計をたたき出しました。
この分だと来週の共同通信杯に出走できそうですね。
ニュービギニングとの対戦が楽しみです。^^・・・・ 続きはKeibaRanking

(牡馬)-放牧・次走情報-
フサイチホウオー 牡(父ジャングルポケット 母アドマイヤサンデー)
栗東・松田国厩舎 
1/24(水)、安藤勝騎手を背に坂路で1本目を20-20で流し、2本目に51秒6-38秒1-25秒5-13秒1をマーク。
「先週よりフットワークも大きくなっているし、パワフルでとても良い動き。アンカツさんも『どこも悪いところはない』と話していますし、良い状態でレースに向かえると思います」と松国調教師。
中間は少し緩めたため、先週の動きは目立つものではなかったが、今週は抜群の動きで併走馬を置き去りにするほどの貫禄。
次走は、2/4(日)東京11R、第41回共同通信杯(G3、芝1800)に安藤勝己騎手を予定。 (フサイチネット1/25より抜粋)

スナークユーチャン 牡(父フサイチコンコルド 母ヴァージンスマイル)
美浦・嶋田厩舎 
再び福永騎手とのコンビで500万下戦(2/18・東京)へ。(サンスポ1/25より抜粋)

トウカイゲイル 牡(父オース 母トウカイビジン)
美浦・萱野厩舎 
次週の共同通信杯(2/4・東京)か自己条件のカトレア賞(2/11・東京)に駒を進める。「芝も十分にこなせる。流動的だがクラスが上がって楽しみ」と調教師(東スポ1/26より抜粋)

(牝馬)-放牧・次走情報-
アマノチェリーラン 牝(父デザートキング 母ニキトート)
栗東・湯窪厩舎 
チューリップ賞(3/3・阪神)とフィリーズレビュー(3/11・阪神)の両にらみ。(サンスポ1/25より抜粋)

ワンダフルドーラ 牝(父More Than Ready 母Black Waterlily)
美浦・柴崎厩舎 
福島の天栄トレセンへ放牧。しばらく休養。「ソエが治まるまでひと息。かなりの素質馬なので復帰後が楽しみ」と調教師(サンスポ1/25より抜粋)

ウィンナワルツ 牝(父アグネスタキオン 母ダンシングキイ)
栗東・森厩舎 
クイーンC(2/17・東京)を目指す。「もともと(福永)祐一もほれ込んでいた馬だけど、あそこまで変わるとは」と助手(東スポ1/26より抜粋)

カタマチボタン 牝(父ダンスインザダーク 母タヤスブルーム)
美浦・加藤征厩舎 
24日、放牧先から帰きゅうした。「完成度の高い馬で大きな成長は見られないけど、順調に来ている。乗り込んできているので、今週末から時計を出す予定」と調教師
クイーンC(2/17・東京)で桜花賞への出走切符を狙う。(デイリー馬三郎1/23より抜粋)

スポンサーサイト


  にほんブログ村 競馬ブログ POG・馬主へ
  【トラコミュ】:POG(2008-2009)情報
   会員的中万馬券速報公開中!詳しくはこちらから!【ジャジャウマ予想】[PR]
   POG・競馬の新着記事はコチラから(keibarannking)

 

<<POG有力馬(牡馬)・・・オースミダイドウが来週馬場入り開始!! | ホームへ | POG有力馬近況(2006-2007)・・・次走情報(オーシャンエイプス等)>>

コメント












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
トラックバックURL:
http://npog.blog61.fc2.com/tb.php/347-8cf3ce3c
  • 【ウィンナワルツ】について【クラシック音楽大全】
    ウィンナワルツウィンナワルツは、19世紀のウィーンで流行した3拍子のワルツである。ダンス音楽団の団長であったヨーゼフ・ランナーと「ワルツの父」と呼ばれるヨハン・シュトラウス1世の二人がウィンナワルツの創始者と言われる。ヨハン・シュトラウス2世は、父の後を継ぎ
【2007/02/08 12:10】
| HOME |

SEO対策:POG SEO対策:競馬
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。